FACOM128B が実際に演算してるところを見学かぁ。いいなぁ。
私も昔、地球シミュレータを触ってみないかという話があったのだけれど、GID研究会とかち合ってしまって断ったのでした。その選択には迷いはないけれど、でも予定さえなんとかなったなら地球シミュレータ触りたかった……。
Ruby on Railsを弄っている。ActiveRecordで、属性attrに関するフックを、attr関連のメソッドの近くに配置したいのだけれど、よくわからない。
絶好調です。やはり鬱の症状ということなのか酷く疲れやすいのは確かだけれど、でも毎日が楽しくて仕方がないです。状況が、プロジェクトの進展が、めまぐるしく動いていきます。高揚してます。私はやっぱり、こういうダイナミックな状況が好きだな。楽しいな。
今までの気分の落ち込みは、そして段々と何かが降り積もって、GIDを受容する前のような拘束された状態に戻っていくような予感を感じていたのは、ひょっとして身の回りがあまりに落ち着いてきてしまったからかも知れないと思います。私はいつだってリスキーな挑戦こそが好きなのだから。「サーバーが落ちた」とか「あと5分でリリース」とかそういう日々が好きです。
私生活においては、落ち着いた日々も悪くないと思っていました。仕事だけ、ハイリスク・ハイリターンであればよいと。でも私生活と仕事を完全に切り離すこと何てできないし。私生活も、やっぱりあまりに同じ毎日では何か倦んで――膿んでくるのかもしれない。対して今は、全てが「ある意味楽しく」なってきています。
アジャイルに。もっとアジャイルに。
去年の今頃もそうだったような気がする。プロジェクトが「ある意味楽しい」世界に入ってきた。ある意味だろうとなんだろうと、楽しければそれはそれで結構。
Subversion実践入門の巻末に紹介されている、Subversionと連携可能なWiki/バグ追跡システムTracが便利そうなので使ってみた。